学生時代



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学生とローンを語る上で、大切な事は、どのような学生時代を過ごしていてどのような金銭ライフを送っていたかということ。
時代の流れは早いもので、大学4年なんて、あっと言う間に過ぎ去ってしまったが、たいていの思い出として、本当にお金がなかった。。。
でも、そんな学生生活を支えてくれたのは、ローン会社である!
始めは少し戸惑ったが、借りてみてそして利用してみて、ローン会社に対する感情に変化が現れた。
勝手な固定概念が、あっさり剥がれおちてしまった。
なんでかと言うと、普通のローン会社ではなく学生ローンという会社に行ったからだ。
そして学生ローンと言うのは、学生対象に融資をしている会社。
雰囲気なんかも、普通のローン会社とは違うと思う。
店にいる受付の子も若い子が多く、わいわいと仕事をしている様に見える。
楽しそうに仕事をしていると、悪い会社だと思えないのが、まず第一の印象だった。
学生の時にしかいかれないと思い、海外旅行だって学割で行った。
夏になれば、ちょくちょくお出かけもしたし、冬になれば、ボードにだって行った。
何人かでの国内旅行では、レンタカーを借りてずっと遠くまでひたすら走ったりもした。
そんが時代にお金がないなんて、考えられない。
そんなこんなでお金は必要不可欠だと学生ながらに思った気がする。
今は、社会人になってもっとお金の有難さがわかる。
学生ローンで借りたお金の有難さももちろんわかる。
本当にお金が必要になった時、学ロンでお金を借りる事は悪い事ではないと思う。
融資してもらう金額と、支払のバランスが取れれば、何の問題もないと思う。
親なんかは、もちろん心配するだろうが、遊びでお金を使う目的では、貸してはくれない。
そんな時に学生ローンという所は役に立つ。
救世主学生ローンと言うサイトでも、その名の通り本当に救世主だと実感するような内容になっている。
学生の時に遊んで使ったつけが、今も残っているが、少しずつ融資金を減らして、完済への道のりを歩んでいる。
学生の時の思い出は一生物。
そんな時期にお金がなくて、思い出を減らすより、学ロンで少しばかり借りて着実に返済をしていく方が賢明だと、勝手に思ってしまうのは、私だけでしょうか…?????
学生ローンで借りて今に至るまで、私は特に問題はなかったです。